反対紳士好きで良かったって思えたから、何となく反対紳士って恋愛していきます

こちらは中学の時にいよいよ亭主が出来ました。

その時は、猛烈にその人のことがお気に入りだった!というわけでも無いのですが、のんびり好きになり人付き合いを続けていうというロマンスでした。なので、こちらは沈着も持ち合わせていて、メンズを激しくジャッジしていました。

たとえば、今週の週末は二人で人気のある食堂でメニューを決めるね!など、中学なりに、主人から確約を通してもらって楽しみに最初週を話したりもしました。そうして、当日の週末、急に予定時間になって部活があるから行けない!などドタキャンされたり。

そうして、次のウィークに普通に公園でデートするときに、主人は真新しい流行のキャップというTシャツでばっちり決めてデートに来る状態がありました。

いつ買ったの?と聞くと、前週の週末に買ってきたと答えます。

部活ではなくて、ウソをついてデートをすっぽかされていました。

それから何年も初々しい恋を探しては別れの繰り返しで何度も何度もロマンスを通してきましたが私の贔屓に変化は起きず、軽傷の不可能ダディから重症の不可能ダディまで、バラエティーに富んだ不可能ダディたちって付き合ってきました。

なんでだか心を奪われたかのようにはまります。

そうして鬱になったり、概況を崩してまでロマンスにのめり込むように、ロマンスを通してきました。傷ついたり苦労したり、自分で選んでおる顧客なのに、相手に崩壊にされせられた!とまで思ってこちらまで不可能ママと進化していきました。

そうして現在のロマンスも、わずらわしいメンズといったお人付き合いしています。あまりにも、大切にして買えなくて、恰もクズに関するような扱いを受けたりもします。

8ヶ月日にち、何故またおんなじデザインです!更に10時代限りおんなじことを繰り返しているぞ?疎ましい!心苦しい!自分の何が低いんだ!自分の好きに生まれ変われる、明け暮れる顧客はなぜそういった独特ばっかりです!?

といった自問自答を繰り返しました。

そうして、次こそは不可能ダディは選ばない!と意志をするのではなく、不可能ダディが大好き?振り回されても、依然としてお気に入り!というわたくしを応じることにしました。

いたいたしいママだと思われてしまいますが…も、そんなダディにはまってしまう。好きなのです。

これが肉食類奥様とでも言うのでしょうか?

こちらにはわからないけど、追っても追っても手に入らない自由奔放なダディにはまってしまう。

そうして、振り回されるのではなく、どうして振り向かすか?を今は考え始めました。

何を磨こうとも、気づいてはもらえなさそうですが…

次いで小ぎれいだね!と人からほめられることもしばらくは出てきたから、成育はしてるのかな?といった主人に感謝してお人付き合いしています。

もっと無茶!やっていられない!という憎しみが心底沸き上がるまでは思い切りロマンスにはまってみようと覚悟しました。

恐るべしわたくし。ヤミ金に力強い弁護士頂点3